Get across (1) <川・通りなどを>渡る、<人・馬などを>渡らせる (2) <話などが[を]><聴衆などに>理解される[させる]、考えなどをわからせる (★研究社 リーダーズ英和辞典) get acrossで、~をわからせる という意味で英検1級には出てきます。 英英辞典を見てみます。 get something across Manage to communicate an idea
続きを見る9月 September
熱い夏が終わり、少しずつ涼しくなりましたね。 September The ninth month of the year, in the northern hemisphere usually considered the first month of autumn. (★ Oxford Dictionary) 9月は、北半球では秋の最初の月です。 今年もあと4か月、成果を残していきましょう
続きを見るDote on
Dote on ~に目がない (★研究社 リーダーズ英和辞典) doteには、以下のような意味があります。 「もうろくする」「ぼける」 「(立ち木・木材が)朽ちかかる」 「溺愛する」「猫かわいがりする」 dote on 人 で 「(人)をかわいがる」という意味になります。 例文をネット検索してみると、子供や孫といった家族のメンバーに対して使われることが多いように思います。 英英辞典を見てみます。
続きを見るEgg 人 on to do
Egg 人 on to do 人をそそのかして~させる (★研究社 リーダーズ英和辞典) このeggは「卵」ではなく 他動詞(vt)で「けしかける」「そそのかす」 という意味です。 egg him on to ~ と「on」を伴って使われます。 英英辞典ではどうでしょうか。 egg someone on Encourage someone to do something foolish or ri
続きを見るFarm out
Farm out <土地・施設などを>貸す、<仕事を>外部[下請け]へ出す <人を>働きに出す、仕事に派遣に出す (★研究社 リーダーズ英和辞典) farmは、名詞では「農地」「農園」といった表現ですが 動詞では「土地を耕作する」という意味です。 英英辞典では farm someone/something out (with object) Send out or subcontract work
続きを見るゴールデンウィークを説明するとき
ゴールデンウィークとは、日本独自の大型連休で 英語でGolden Weekとかけますが和製英語です。 ですが、ゴールデンウィークを知らない人に話す場合 少しの説明を加えれば、これが1つの固有名詞のようにして 使えるようになるかと思います。 「Goldern Week is a week from the end of April to early May in Japan. It is a ser
続きを見るイースター関連のフレーズ
イースターでよく使われる英語などを紹介します。 日本語の意味の表記は(★研究社 リーダーズ英和辞典) 英語での意味の表記は(★ Oxford Dictionary) より引用しています。 Happy Easter! Easter basket 復活祭のかご、イースターバスケット (ゼリービーンズ、小さな卵やウサギの形のチョコレートなどの菓子を入れたかご、 米国で復活祭の朝に戸外に隠し
続きを見るEaster
Easter 復活日、復活祭、イースター (★研究社 リーダーズ英和辞典) イースターは、キリストの復活を祝う祭日で 春分の日以降最初の満月のあとの最初の日曜日です。 今年は4月22日がEaster Sunday (復活祭日)でした。 英英辞典では Easter The most important and oldest festival of the Christian Church, cele
続きを見るA bite at the cherry
A bite at the cherry (やりなおし・再挑戦の)試み、機会 (★研究社 リーダーズ英和辞典) 久し振りの更新です! 以下のような使われ方もあります。 have [get, take] two bites at the ~ (同じことに)二度挑戦する be given another [second] bite ~ 再度機会を与えられる 英英辞典を見てみます A bite at t
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